Translation of OneOfOurOwn‘s translation into Japanese. Thank you very much for translating the original Danish into English!
OneOfOurOwnさんがデンマーク語から英語に訳してくれた下記を
さらに和訳しました。
元記事: https://docs.google.com/document/d/1J9wgUv6kC8JK5mZ-EyN612Jrru9TaUBEpPld64Ysu14/edit
以下翻訳。[ ]の部分はOneOfOurOwnさんか私の補足です。
下記翻訳はこの動画のものです: http://byk23.tumblr.com/post/156884224596/mads-mikkelsen-interview-at-the-zulu-awards-with
0:04
インタビュアー(以下I): ミケルセンさん!こちらにお願いできますか。あぁ、カメラマンの方をお願いします。えー、受賞大変おめでとうございます!
マッツ(以下M): ありがとう!大変光栄です。本当のことを言うと、以前も受賞したことがあって、この賞はデンマークでもっとも優れた賞だと思っています。決めるのは観客の皆さんであって、その皆さんの為に僕たちは作品を作っているので。
I: そうでしょうね!
M: えぇ!
I: 私は、これ[今こうお話しできていること]が思っていたよりもちょっと身に余るように感じています。[彼はマッツの存在に圧倒されている]
M: ほんと?
(笑い合う)
M: じゃぁベアハグ[がっつりハグ]しましょう!
(ハグする)
0:31
I: あの、マッツさん、僕はあなたの成功についての一番残念な点って
M: うん
I: フレッシュ・デリ[Green Butchers]2の話がないことだと思うんです。そうじゃないんでしょうか?望みはありますか?
M: あぁー、うん、えっと、君がそれを言った今の時点では、フレッシュ・デリと比較するつもりじゃないけど、僕は作るのがとても嬉しい、とてもとても美しいとあるものの最中でね。でもフレッシュ・デリは僕にとって道しるべ[マイルストーン]だった。そして僕は他のどのキャラクターよりもそのキャラクターを愛している。だから僕は続きを作りたいと思ってる。
I: 多くの人たちが汗っかきスヴェンを待ち望んでいます。
M: そういってくれてとても嬉しいよ。
1:00
I: あなたはもっとデンマークの映画を作りたいですか?
M: そりゃもう!100パーセント。僕はデンマーク人だ。デンマーク語は、すごくうまいわけじゃないとしても、僕が一番ましに喋れる言語だし。
I: でもあなたはデンマーク語を喋りますよね、多少なりとも。
M: そう、多少なりとも。でもそれについての不満がいつも少しは届いててね。だからどの言語を話すか少しあっちこっち迷うよ。
I: でもラーズ・ウルリッヒさんほどではないです。
M: えっ、ほんと?彼そんなにひどいの?
I: えぇ。えぇ、ちょっとだけかな?
M: まぁテニスとドラムはほんとうまいよね!
I: えぇ、そうですよね!
1:24
I: あぁ、マッツさん、受賞大変おめでとうございます。
M: 本当にありがとうございます。
I: 素敵な夜を!
ベアハグいいなー!
マッツがデンマーク語なまってるキャラだとは知らなかった( ºωº )